R403・R405レギュレター

CO2(二酸化炭酸ガス)について
CO2(二酸化炭酸ガス)は無色・無臭の不燃性の気体です。ボンベ内のCO2(二酸化炭酸ガス)は、液化されておりますが、外気にさらされることにより急激に冷却され直接触れると凍傷を起こす恐れがあります。また、一時大量にCO2(二酸化炭酸ガス)を吸い込むとたいへん危険ですので取り扱いには充分注意してください。

ご使用場所について
◆ 屋内でご使用ください。
◆ 湿気の多い場所、水滴、海水のかかる場所、振動の多い場所、過度の衝撃の加わる場所でのご使用は避けてください。
◆ 蛍光灯・電気カーペットの上など温度が高くなる場所、直射日光に当たる場所、埃の多い場所、化学薬品等により腐食しやすい場所では使用、または保管しないでください。
◆ 周辺温度が0℃〜40℃の場所でご使用ください。
◆ 不安定な場所には置かないでください。

!危 険 
怪我・事故・故障の原因となりますので絶対に行わないでください。

◆ CO2(二酸化炭酸ガス)以外のガスは使用しないでください。
◆ 分解・改造は絶対にしないでください。
◆ CO2(二酸化炭酸ガス)の吐出口を口元には絶対向けないでください。
◆ 周辺温度が0℃以下、40℃以上の場所では使用しないでください。

!警 告
怪我・事故・故障の原因となりますので絶対に行わないでください。
 

◆ お子様の手の届かない場所に設置・保管してください。怪我や機器の破損の恐れがあります。
◆ お子様がパーツ類を飲み込まないようにしてください。窒息する恐れがあります。
◆ レギュレター・CO2ボンベの加熱・冷却は行わないでください。
◆ CO2ボンベは空になるまで絶対に取り外さないでください。
◆ 水洗い・洗剤などの浸し洗いは絶対にしないでください。
◆ ガス漏れ等の異常があった場合は、すみやかに使用を中止してください。
◆ CO2機器は一般産業用機械部品です。十分な知識と経験を持った人が取り扱ってください。
◆ 各機器の取り外し・交換は必ずガスを止め残圧がないことを確認して行ってください。
◆ ワンタッチ継手の開放リングは圧力がかかっているときは絶対に触れないでください。触れる事によりチューブが抜ける事があります。

!注 意 
怪我・事故・故障の原因となりますので絶対に行わないでください。


◆ 人に向かってガスを噴射しないでください。
◆ 配管の際、配管内のゴミなどを取り除き使用してください。
◆ 水を通さないでください。また、水の中に入れないでください。(水の通せるものは除きます。)
◆ 水の浸入を防ぐため逆流防止対策を行ってください。
◆ 落としたり、強い衝撃を与えないでください。
◆ 霜が付着した場合、直接手で触れずタオルなどを巻いて取り扱ってください。
◆ 濡れた手では取り扱わないでください。
◆ 危険な取り扱いはしないでください。


■使用上の注意
ボンベスタンドを使用し必ず立てて使用してください。また使用しない場合でもボンベ装着後のレギュレターは立てて保管してください。
耐圧チューブの切り口(端)は真直ぐに切れているか確認してください。切り口が斜めやギザギザの場合、 接続部からガス漏れする恐れがあります。
耐圧チューブは必ずワンタッチ継手の置くまで差し込んでください。挿し込みが不十分な場合はガス漏れする恐れがあります。


■ボンベ取り付け方法
1.レギュレターの開閉バルブを「閉」の方向へいっぱいに回してください。
2.レギュレター下部のボンベ取り付け部にボンベを装着します。時計回りに素早く挿入してください。 このときガスが漏れることがありますがそのまま止まるまでセットしてください。

※ボンベ装着の際の注意
ボンベ装着の際は素手で行わないでください。手袋などを使用してください。
器具を使わず手で取り付けをしてください。
ボンベ装着の際、吹き出したガスが顔や手に掛からないようにしてください。
ボンベ装着の際、開閉バルブが上になるようにして取り付けてください。
R403レギュレター
R402レギュレター
開閉バルブ

■CO2の添加方法
レギュレターにボンベを取り付け、接続図のように接続をしてから行ってください。
スピードコントローラーの調節つまみを時計回りにいっぱいまで回して閉じた状態にしてください。
レギュレターの開閉バルブを「開」の方向へいっぱに回してください。
スピードコントローラーの微調整つまみをゆっくり回してCO2の添加量を調整してください。CO2の量はバブルカウンターに流れる気泡の量で確認してください。

※CO2添加上の注意

CO2添加のオン・オフはレギュレターの開閉バルブで行ってください。
スピードコントローラーはCO2の添加量の調整だけに使用してください。CO2添加のオン・オフには使用しないでください。
CO2の添加量は水槽のサイズ、水草の種類、量などによって異なります。水草や生態の状態、CO2、pH測定器などで確認しながら適正な量のCO2を添加してください。

CO2添加接続例(初めてセットの内容の接続例です。)



■ボンベの取り外し

レギュレターから耐圧チューブを外し、開閉バルブを「閉」にしてCO2が出ないことを確認してボンベを取り外してください。
CO2が残っているボンベを取り外すとガスが急激に噴出し、事故・怪我の原因となりますので絶対にしないでください。
使用済みのボンベは封板に穴が開いていることを確認してから不燃物として処分してください。

※急激なガス漏れによりボンベが空になった場合は、必ずボンベが空になってから1時間以上そのままにした状態にしてからゆっくりと外してください。
すぐにボンベを外しますとパッキンが変形したり外れてしまいます。

※ボンベが硬く取り外し出来ない場合はバルブを開いた状態で一晩程度おいてください。ネジが緩み取り外し易くなります。


各部の名称


●圧力の設定は水草育成では決まった圧力はありませんが、0.2MPから0.35MPaぐらいの範囲内で設定するようにしてください。
●R101はビールサーバー用のため取付ステーが付いています。取り外しても問題はありません。
● ガス抜きはボンベ取付部のネジ部の溝で行います。
シールテープを巻いたCO2ボンベの場合、ボンベ取り外しの際などのガス抜きができないため大変危険ですので絶対に使用しないようにしてください。
●パッキン交換可能です。。
高耐圧製のパッキンを使用しており通常使用の範囲ないであれば交換は不要です。
● 精密機器です、大きな衝撃を与えないでください。
● お子様の手の届かない場所で使用してください。

ボンベの取り付けは、CO2ボンベの取り扱いをご覧ください。
>>こちら


圧力設定
R403:0.15MPa
R405:0.35MPa
(閉位置から開位置まで可変可能)

対応ボンベ:5/8X18UNF





R101・102・103レギュレター

CO2(二酸化炭酸ガス)について
CO2(二酸化炭酸ガス)は無色・無臭の不燃性の気体です。ボンベ内のCO2(二酸化炭酸ガス)は、液化されておりますが、外気にさらされることにより急激に冷却され直接触れると凍傷を起こす恐れがあります。また、一時大量にCO2(二酸化炭酸ガス)を吸い込むとたいへん危険ですので取り扱いには充分注意してください。

ご使用場所について
◆ 屋内でご使用ください。
◆ 湿気の多い場所、水滴、海水のかかる場所、振動の多い場所、過度の衝撃の加わる場所でのご使用は避けてください。
◆ 蛍光灯・電気カーペットの上など温度が高くなる場所、直射日光に当たる場所、埃の多い場所、化学薬品等により腐食しやすい場所では使用、または保管しないでください。
◆ 周辺温度が0℃〜40℃の場所でご使用ください。
◆ 不安定な場所には置かないでください。

!危 険 
怪我・事故・故障の原因となりますので絶対に行わないでください。

◆ CO2(二酸化炭酸ガス)以外のガスは使用しないでください。
◆ 分解・改造は絶対にしないでください。
◆ CO2(二酸化炭酸ガス)の吐出口を口元には絶対向けないでください。
◆ 周辺温度が0℃以下、40℃以上の場所では使用しないでください。

!警 告
怪我・事故・故障の原因となりますので絶対に行わないでください。
 

◆ お子様の手の届かない場所に設置・保管してください。怪我や機器の破損の恐れがあります。
◆ お子様がパーツ類を飲み込まないようにしてください。窒息する恐れがあります。
◆ レギュレター・CO2ボンベの加熱・冷却は行わないでください。
◆ CO2ボンベは空になるまで絶対に取り外さないでください。
◆ 水洗い・洗剤などの浸し洗いは絶対にしないでください。
◆ ガス漏れ等の異常があった場合は、すみやかに使用を中止してください。
◆ CO2機器は一般産業用機械部品です。十分な知識と経験を持った人が取り扱ってください。
◆ 各機器の取り外し・交換は必ずガスを止め残圧がないことを確認して行ってください。
◆ ワンタッチ継手の開放リングは圧力がかかっているときは絶対に触れないでください。触れる事によりチューブが抜ける事があります。

!注 意 
怪我・事故・故障の原因となりますので絶対に行わないでください。


◆ 人に向かってガスを噴射しないでください。
◆ 配管の際、配管内のゴミなどを取り除き使用してください。
◆ 水を通さないでください。また、水の中に入れないでください。(水の通せるものは除きます。)
◆ 水の浸入を防ぐため逆流防止対策を行ってください。
◆ 落としたり、強い衝撃を与えないでください。
◆ 霜が付着した場合、直接手で触れずタオルなどを巻いて取り扱ってください。
◆ 濡れた手では取り扱わないでください。
◆ 危険な取り扱いはしないでください。


■使用上の注意
ボンベスタンドを使用し必ず立てて使用してください。また使用しない場合でもボンベ装着後のレギュレターは立てて保管してください。
耐圧チューブの切り口(端)は真直ぐに切れているか確認してください。切り口が斜めやギザギザの場合、 接続部からガス漏れする恐れがあります。
耐圧チューブは必ずワンタッチ継手の置くまで差し込んでください。挿し込みが不十分な場合はガス漏れする恐れがあります。


■ボンベ取り付け方法
1.レギュレターの開閉バルブを「OFF」の方向へいっぱいに回してください。
2.レギュレター下部のボンベ取り付け部にボンベを装着します。時計回りに素早く挿入してください。 このときガスが漏れることがありますがそのまま止まるまでセットしてください。

※ボンベ装着の際の注意
ボンベ装着の際は素手で行わないでください。手袋などを使用してください。
器具を使わず手で取り付けをしてください。
ボンベ装着の際、吹き出したガスが顔や手に掛からないようにしてください。
ボンベ装着の際、開閉バルブが上になるようにして取り付けてください。

開閉バルブ

■CO2の添加方法
レギュレターにボンベを取り付け、接続図のように接続をしてから行ってください。
スピードコントローラーの調節つまみを時計回りにいっぱいまで回して閉じた状態にしてください。
レギュレターの開閉バルブを「HI」の方向へ回してください。
開閉バルブをまわすと圧力計の針が動きます。圧力は0.2から0.3MPaの範囲内に設定してください。
スピードコントローラーの微調整つまみをゆっくり回してCO2の添加量を調整してください。CO2の量はバブルカウンターに流れる気泡の量で確認してください。

※CO2添加上の注意

CO2添加のオン・オフはレギュレターの開閉バルブで行ってください。
スピードコントローラーはCO2の添加量の調整だけに使用してください。CO2添加のオン・オフには使用しないでください。
CO2の添加量は水槽のサイズ、水草の種類、量などによって異なります。水草や生態の状態、CO2、pH測定器などで確認しながら適正な量のCO2を添加してください。

CO2添加接続例(初めてセットの内容の接続例です。)



■ボンベの取り外し

レギュレターから耐圧チューブを外し、開閉バルブを「HI」にしてCO2が出ないことを確認してボンベを取り外してください。
CO2が残っているボンベを取り外すとガスが急激に噴出し、事故・怪我の原因となりますので絶対にしないでください。
使用済みのボンベは封板に穴が開いていることを確認してから不燃物として処分してください。

各部の名称


●圧力の設定は水草育成では決まった圧力はありませんが、0.2MPから0.35MPaぐらいの範囲内で設定するようにしてください。
●R101はビールサーバー用のため取付ステーが付いています。取り外しても問題はありません。
● ガス抜きはボンベ取付部のネジ部の溝で行います。
シールテープを巻いたCO2ボンベの場合、ボンベ取り外しの際などのガス抜きができないため大変危険ですので絶対に使用しないようにしてください。
●パッキン交換可能です。。
高耐圧製のパッキンを使用しており通常使用の範囲ないであれば交換は不要です。
● 精密機器です、大きな衝撃を与えないでください。
● お子様の手の届かない場所で使用してください。

ボンベの取り付けは、CO2ボンベの取り扱いをご覧ください。
>>こちら


圧力可変式 
R101:0から0.35MPa)
R102・R103:0から0.5MPa)

対応ボンベ
R101・R103:5/8X18UNF
R102:M16−P1.25




変換アダプター

取り付け方法

? レギュレターのボンベ挿入部のパッキンが取り付けているか確認してください。パッキンにキズ・破損等がありましたらアダプターを取り付ける前に交換してください。


? アダプターのパッキンにキス・破損がないことを確認してください。
(アダプターにははじめからパッキンを取り付けています。)


? レギュレターにアダプターを取り付けます。このときスパナなどの器具は使わないでください。レギュレターやアダプターを破損する場合があります。




? アダプターにボンベを取り付けます。少しガスが吹き出しますが、そのまま一気にねじ込んでください。


取り扱いの注意

● 一度ボンベを取り付けたらガスが完全になくなるまで絶対にはずさないでください。(ストップ機能は付いていません。)
● レギュレターにアダプターを取り付けてからボンベを取り付けてください。
● アダプター側面の穴は塞がないでください。(下記参照)
● ネジ径の合わないボンベ・レギュレターへは使用しないでください。
● レギュレターメーカーの公認商品ではありません。レギュレターへの取付けは自己の責任において行ってください。
● 炭酸ガス以外は使用しないでください。
● CO2ボンベの取付けはCO2ボンベの取扱説明もご覧ください。
● お子様の手の届かない場所で使用してください。


アダプター側面の小穴はガス抜きのための穴です。絶対に塞がないようにしてください。

パッキンについて

● アダプターのパッキンはボンベ挿入部(メスネジ部分)の奥に取り付けています。パッキンが付いていない場合はボンベを取り付けないでください。


● パッキン取り付け済みですが、パッキンが付いていないこともありますのでボンベを取り付ける際は必ずパッキンの取り付けの有無の確認を行ってください。


ガス漏れする場合は

? 更にボンベをねじ込んでください。(ガス漏れがとまらない場合は?へ)
? ボンベが空になってからボンベをアダプターから取り外してパッキンを確認してください。
・パッキンが取り付けていなかった場合は → パッキンを取り付けてください。
・パッキンが破損していた場合は → パッキンを交換してください。
・パッキンに問題がない場合は → 当店までご連絡ください。
 
※いかなる場合であってもガス漏れによるボンベの補償は致しません。

小型ボンベ接続アダプターの取り扱方法・注意

小型ボンベ接続アダプターの取り扱方法・注意

■取付け方法
? 大型ボンベ用レギュレターに小型ボンベ接続アダプターを取り付けます。取り付けの際はスパナなどを使用してしっかりと取り付けてください。

? 大型ボンベ接続アダプターに小型ボンベを取り付けます。取付け方についてはCO2ボンベの取扱説明書をご覧ください。

※ レギュレターにアダプターを取り付けてからボンベを取り付けてください。


■取り扱い上の注意
● 汎用規格の小型ボンベを大型ボンベ用レギュレターに取り付けるためのアダプターです。汎用規格以外のボンベは取付けできません。

● 取付けはしっかりと行ってください。使用しているうちに緩むことがあります。

● 取り付けるレギュレターが大きい場合は転倒する恐れがありますので転倒防止対策を行ってください。

● レギュレターに小型ボンベ接続アダプターを取付けた場合にレギュレターの故障が生じましてもレギュレターメーカーの保証対象外となることがあります。

● 炭酸ガス以外は使用しないでください。

● ビールサーバー用のものです。ビールサーバー以外でのご使用はメーカー保証対象外となります。ビールサーバー以外にご使用になる場合は自己の責任において行ってください。

● 子供の手の届かない場所で使用・保管してください。


アクア酸素

コンパクトで使いやすい水生生物用の酸素パッキング用の高圧酸素ボンベです。


持ち運びに便利です。
・採集した魚のパッキングに
・品評会などに出品の際の輸送のためのパッキングに
・釣りの生餌の保存に
・魚の引越しに

取り扱いは簡単。
レギュレターにボンベをねじ込むだけの簡単装着。
(水草用レギュレターと同じです。)

レギュレター・ボンベは各種ミニボンベの大手メーカーの日本炭酸瓦斯社製。
※レギュレターは当店オリジナル仕様となっています。

>>商品ページ

>>取り扱い説明書


詳しいことは当店までお問い合わせください。
メール
info@mizukusa-greens.com
電話 078-743-6873
担当 松嶋



ガス漏れ確認

ガス漏れ点検を行う配管・機器にCO2を流してください。
その際、必ずガス出口は指で押さえたり、バルブで閉じるなどしてCO2が外に流れでないようにしてください。

■ガスが漏れている場合の泡について
ガス漏れしていない場合でも、石鹸水を塗布すると泡は発生しますがガス漏れの泡は大きくなったり増えたりします。
何度も石鹸水を塗布して様子をみてください。

ガス漏れしている時の泡の状態


石鹸水の塗布


ネジ止め式パッキンの交換方法

ネジ止め式パッキンの交換方法


中央のネジを外します。


パッキンとネジが外れます。


ネジからパッキンを取り外してパッキンを交換します。


パッキンをネジに取り付けて本体にネジ止めして完了です。

パッキンの取り外し方法

パッキンの取り外し方法


精密ドライバーのマイナスを使うと取り外しがし易いです。


パッキンの内側にドライバーの先を入れてパッキンを取り出します。


取り出し完了

CO2拡散器用セラミックプレート

CO2拡散器用セラミックプレート

● 必ず1時間ほど水に漬けてからご使用ください。
● CO2拡散器以外には使用しないでください。
● CO2拡散器の取り扱いもご覧ください。
● お子様の手の届かないところで使用・保管してください。

筋のあるタイプのOリングにセラミックプレートを取り付ける場合は。
こちらをご覧ください

※取り付け方によってはセラミックプレートが外れる場合があります。

注意!
セラミックプレートに十分水が染込んでいない場合や、本体内の水が少ない場合は大きな泡しか出ないことがあります。


CO2拡散器

CO2拡散器

● セラミックプレートをはずして1時間ほど水に漬けてからご使用ください。
● 拡散器本体に水を8分目まで入れてからセラミックプレートを取り付けてください。
※Oリングの形状によって、取り付け方が異なります。下記を参照してください。
● エアーストーン(エアー用)としては使用できません。
● 発酵式・低圧ボンベでは使用できません。
● ガスの出が悪くなったら新しいセラミックプレートと交換してください。
● お子様の手の届かないところで使用・保管してください。

セラミックプレートの取り付け方


Oリングに筋がなくセラミックプレートとおなじ厚みのタイプ
このタイプは拡散器についていた状態のまま、
(Oリングとセラミックプレートがフラットの状態)で
本体に取り付けてください。


Oリングに筋があるタイプ(セラミックプレートよりOリングの厚みがある)
表面のセラミックプレートよりOリングの側面が高くなるようにして本体に取り付けてください。
(取り付け例は画像をクリックしてください。)

詳しくはこちらをご覧ください。